足裏 どこへ行ってもダメだった「足裏」の激痛を物理的に解決する、骨格調律の部屋
- 中敷センター 仙台
- 6月11日
- 読了時間: 2分
病院のレントゲンで「異常なし」と言われ、湿布と電気療法を繰り返しながら、騙し騙し歩いているあなたへ。
マッサージで筋肉をほぐしても、その場しのぎで痛みが戻ってしまうのは、あなたの努力不足ではありません。医療や民間療法が見落としている「動くための骨格の物理的な歪み(噛み合わせの悪さ)」が放置されたままだからです。
当店では、人間の土台である足元から全身の骨格へアプローチする「カスタムメイド・オーソティクス」と靴のフィッティング、そして本来の位置へ骨を導く独自の施術により、どこへ行っても変わらなかった重症難民の方々へ、物理的最適解を提供しています。
ここに、当店にとっては「ごく日常的な、普通の改善事例」をご紹介します。
【世界からの証明】
足病先進国アメリカの専門医を超えた、60年前の骨折による足指の機能回復
症例:第一列基節骨・末節骨の骨折により、60年以上指が曲がらなかった70代男性
【ご来店前の状態】 足病医学(足の専門医療)の先進国であるアメリカからご来店された70代のお客様。実に60年以上も前(10代の頃)に足の親指(第一列基節骨と末節骨)を骨折して以来、指が全く曲がらない(屈曲不可)状態のまま過ごされてきました。本場アメリカの足病医(足の専門医)にかかっても根本的な解決には至らず、長年諦めておられた状態でした。
【当店の物理的最適解】 当店の「骨戻し施術」を軽く施し、骨格の本来の位置関係を取り戻した上で、カスタムメイド・オーソティクスを試着していただきました。
【その後の未来】 靴を履いて立ち上がった瞬間、お客様は「ワオ!」と声を上げ、その場で購入を決意。金額を告げようとすると「金額は関係ない」と遮られるほどの確信を持たれました。
早速作製し、日本を離れる前に再度ご来店いただいた際、「アメリカの足病医よりも的確で素晴らしい。一体何をしたんだ?」と驚嘆の声をいただきました。「私は施術で骨格を物理的最適解へ導き、それを保つためにオーソティクスを使っている」とお伝えすると、深く深くうなずき、「道理で(病気を診る)医者に行っても治らないわけだ」と、完全に納得してアメリカへ帰国されました。

あなたの身体の構造を、物理的に噛み合わせる
これらは、当店においては特別な奇跡ではなく、骨格を「物理的最適解」へと導いた結果として生じる、当然の事実です。
どこへ行ってもダメだった方、何をしてもダメだった方。諦めて未来の可能性を閉ざしてしまう前に、あなたの身体の「本当の原因」を視診させてください。



コメント